去人たち開発ブログ

同人サークルK2Ceeが去人たち開発についての記事を掲載してきます!

記号としてのキャラクター

やねう企画みたいな会社にはいったら、もう楽しいだろうなあと思う。
個人でゲームなんかつくっていると、労働時間っていう概念がない。満ち足りているからである。
おぜぜをもらうにしても、そういう満ち足りたことをしていれば労働時間なんて気にならないんじゃないかと思う。そしたら、めきめきと実力が向上するんじゃないか。向上したらもっと楽しくなって寝ないでプログラミングし続けられん出はないか。
でも入社試験をみて、ううむ、とうなってしまった。
問2の再帰が一行でかけるのだろうかと思った。

ううむ。

あたしゃ、C言語を勉強したときに課題として迷路を作るプログラムを作った。
任意の開始点を与えて、X×Yのサイズの迷路を作るプログラムなのだけど、これってスタックを使って埋まるまで進行するやつだった。
行き詰ったらポップして前にもどって探索するタイプ。スタックサイズが0になると終了である。
なんかの定番アルゴリズムみたいので、勉強にいいということで作ったような気がする。
まあ、初心者だからしてスタックを作るのすら命がけだったなぁ。
んなわけで、そんな回想をしたのはいいけど、一行でかけるのか?というのはまだ、思いついていないので、やねう企画は諦めるとするか...
問3なんて、意味すらわからないありさまだ。アフィン幾何か...(遠い目)